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※1 東京商工リサーチによる中古マンション投資の売上実績(2020年1月調べ)

※2 入居率は2020年4月時点のものです(自社調べ)

※3 本価格は35平米未満の物件の管理費用であり、物件の平米数、種類によって金額が変更となります。

不動産投資の魅力は「少額資金」で始められる事

不動産投資とは、将来にわたり収益を得ることができる「現物資産」を購入する事です。さらに、その購入を「他人資本」で行うことができるとても魅力的な投資商品です。 他人資本での投資は一定の信用力が必要となりますが、言い換えれば、信用力のある方は小さな資本で大きな財産を作り上げることが可能となります。

不動産投資はどんな人にオススメ?

保険の見直しを行い、より手厚くさらに月々の支払いを抑えることができる可能性があります。

貯金をせずとも老後の月々の収入を増やすことができます。貯金が苦手な方々にもおすすめです。

数ある投資商品の中でも不動産投資は知識がゼロからでも始められ、高利回り・低リスクで行うことができます。

不動産投資をやるべきメリット

ローン契約時に団体信用生命保険という保険に加入すると、万が一事故やご病気で亡くなってしまった場合、あるいは高度障害が残ってしまった場合に保険が適用されローン残債がゼロになります。一方、物件は手元に残るので、月々の収入を継続的に得られ、売却すれば売却額が保険金代わりとなります。

不動産ローンを完済した後は、購入した不動産が現物資産として残り、月々の家賃収入を得られる老後を迎えることができます。私設年金として毎月安定した収入を得ることができ、もちろん売却すればキャピタルゲインを得ることができます。

銀行の普通預金や定期預金の金利、また比較的安定した金融商品であるNISA、個人型確定拠出年金の代表とされるiDecoなどの金融商品に対して不動産投資は4~6%と高利回りと言われております。

不動産評価額は市場価格に対して3分の1程度とされています。現金2,000万円の場合は全額課税対象ですが、市場価格2,000万円の不動産は3分の1程度が課税対象になるので税金面で優位です。しかも売却時は市場価格で取引されるのでその点でも優位性のある資産です。

インフレが起きるとモノの価値が上がり、貨幣の価値が相対的に下がります。資産を不動産として保有しておくことで、これからやってくるインフレ時代における不動産価値および賃料上昇による恩恵を受け、より安定した不動産経営を行うことができます。

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Q.どんな不動産がいいの?

A.

東京都心×ワンルーム×中古

不動産投資で絶対に考慮しなければいけないポイントは、「空室リスク」です。空室になる可能性が低い物件を狙う事が必須条件で、 その条件を満たすのが「東京都心にある中古のワンルームマンション」なのです。

少子高齢化が進む日本の中でも依然人口が増えているのが東京です。土地には限りがあり建物の供給戸数に限りがあるのに対して人口増加に伴いマンション需要も右肩上がりに増加しております。東京のマンションの空室リスクは地方に比べて低いと考えられます。

東京における単身世帯の割合は7割と言われており、一人暮らしの人口は引き続き増加しております。都市機能が盤石な東京には企業や大学が集結しており、10代後半~30代前半までの単身世帯がが非常に多いとされており、ワンルームマンション需要が非常に高いです。

新築マンションは価格(売却価格・賃料)の下落が中古に比べて大きく発生します。逆に中古マンションは既に新築プレミアからの値下げが起きた後なので今後の下落幅は緩やかになり、投資物件としては収支シミュレーション通りに運用しやすいとされています。

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スマートに情報収集

初めて不動産投資をご検討いただいている方々に、またすでに投資用不動産をお持ちの方々にも、「不動産投資」に関する様々なノウハウを集約したTOUSHINDAIアプリの学習コンテンツを無料で提供して効率良く情報収集していただいております。業界特有のメリットばかりを並べた営業はせず、情報の偏りというリスクを減らして、失敗しない不動産投資ができるような良質な情報を惜しみなく提供しております。動画コンテンツでわかりやすくスマートに情報収集できます。

手堅く物件選定

投資用不動産営業で提示される収支計画は落とし穴があることが多いです。収支計画が甘かったり、リスク勘案の観点を抜かしていたり・・・。一見すると長期間収支が安定していたり儲かるように見えるシミュレーションばかりで、長期運用の計画がしっかり考えられていないことが多いです。TOUSHINDAIではお客様ご自身が様々な観点でリスクをとらえてリスク勘案できるシミュレーションを作成できるので、より手堅い物件選定をすることができます。

不動産管理

ご購入された不動産はTOUSHINDAIアプリで収支管理できます。直近の収支や購入時点からの過去収支を月ごとに確認できます。賃料収入、ローン返済額、管理費や修繕積立金の額をしっかり把握して運用していくことが重要となり、アプリでそのサポートができます。また実際の賃貸管理はTOUSHINDAI運営会社のフューチャープロパティがお引き受けさせて頂けますので、不動産購入後の「どうしていいかわからない!」といった管理の心配はいりません。

基本管理

オプション管理

設備保証プラン

万が一、設備が壊れた時の修繕費用をフューチャープロパティで負担させて頂くプランです。急な持ち出しを避けたいという方にオススメです。

マスターリースプラン

空室によるシミュレーションのリスクを無くし、より安定した不動産経営をされたいという方にオススメです。

よくあるご質問

Q.

不動産投資は自己資金がいくらあれば始められるの?

A.

物件によって金融機関から借り入れができる金額が異なりますが、物件価格がフルローン組める物件であれば登録免許税や固定資産税清算金など初期費用分のみのご用意でご購入頂けます。

Q.

月々の収支が赤字の物件を購入してもそれって投資と言えるの?

A.

マンション投資は売却益も含めて収支を見て頂くようにお話をしています。例えば月々の赤字が生じたとしても累計のキャッシュフローで積み上げる赤字(実際に支払った価格)より大きな価格の不動産を購入することができ、売却時に黒字に転換させることができるとしたら十分な投資価値はあると考えおります。

Q.

不動産は購入した後の管理が大変じゃないの?

A.

仰られる通り、不動産はご購入いただいた後からが本番であり、将来的なリターンを得る為にしっかりとした専門性のある業務をこなしていく運用が必要です。お勤めされながら不動産投資を行う方もいれば自ら運用ができる方もいるでしょう。自分の状況に合わせて不必要にコストを掛けたりせず、適切な管理を行っていけるように管理会社を選んでいく事が重要です。

Q.

不動産投資ってリスクが低いと聞くけど本当なの?

A.

必ず“勝てる”投資はありませんので不動産投資にも「必ず」はありません。ただ不動産投資は株や為替とは異なり、需要と供給で価値が判断が出来る要素が強く、投資の中では比較的に読みやすいとされています。信頼できる不動産会社にしっかりとご説明を聞き、自分で納得のできる不動産を購入することが重要です。

Q.

不動産投資は節税になるって本当?

A.

購入する不動産の種類、お客様のご年収、時期によって異なります。例えば、築年数が古い木造物件は減価償却が出来る金額が大きく、不動産部分の収支が赤字になり節税にできるケースはございます。一方で耐用年数が長期間残っている物件の場合、年間に計上できる経費が少なく、不動産部分で大きな赤字を出すことは難しく、実際に節税効果を期待するのは難しいと言えるでしょう。

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